105日は飼いやすい

子犬の日々の世話で重要な事は餌です。

生後40日位では、母犬の母乳と離乳食が必要です。

離乳と離乳食の習慣を子犬につけるのは難しいです。

小型犬の子犬の場合、乳歯さえ生えていない場合が多いです。

また、低血糖で倒れてしまう恐れもあります。

そのため、栄養補助食や子犬用のミルクを必要とする場合も有ります。

しかし、105日であればドッグフードで十分です。

もし105日で餌を食べる習慣がついていなければ、その子犬は譲渡に適しません。

投稿者:

kuni

JKC公認 A級トリマー トリミングサロン経営